自然に任せていたら気になりませんでした。

自然に任せていたら気になりませんでした。

一人目を妊娠した時、お腹に出来た妊娠線はさすがに気になりましたので、みなさんもよく利用するであろう妊娠線予防クリームなるものと利用しましたが、これが実に微妙な使用感であったことを明解に覚えています。効果はあったのか?と実に疑問に思ったのが実感であります。

そこで、私は発想の転換をしたものです。妊娠線はできてもいいや!子供を産む象徴だ!と思うことにしました。お腹が大きくなるにつれて、妊娠線も濃くなりましたがあえて対策らしい事をするのはやめようと思いました。クリームだけは継続はしていましたが。

自然に成り行きに任せていました。

こうして、一人目の出産の後も妊娠線は残りましたが、これが不思議なのですが二人目は妊娠線が全くなく産後を迎えました。

そして、二人を宿したわがお腹でしたが、上の子が5歳になる今となっては妊娠線らしいものはすっかりと後もわからない程になっています。「これが、もしかして妊娠時代の?」というほどに、薄くなっていますね。これは個人差があるのでしょうね?皮膚の新陳代謝の影響でしょうか?全く影を潜めています。今となり、予防クリームも実は影響があって今の様に分からないほどの状態になっているのか?と思いました。

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