妊娠線を予防するためにやっておいた方が良いこと

妊娠線を予防するためにやっておいた方が良いこと

わたしは妊娠線がかなり出来てしまい、いまだにバッチリ残ってしまっています。
そんな妊娠線経験者のわたしが、絶対にやっておくことをおすすめすることを、いくつかあげておきたいと思います。

まずは、クリームはタップリ塗ることです。
薄くではなく、タップリと、時間をかけて塗り込むイメージです。
わたしはサッと塗っていたのですが、それがあまり良くなかったのかと思いました。
そして、お腹の下半分もしっかり塗ることです。
妊娠後期になってくると、かなりお腹が大きくなって、下半分が見えづらくなります。
わたしは、下半分が見えづらくなってきたら、そこらへんだけ適当に塗ってしまったせいで、下半分の妊娠線がかなり酷くなってしまいました。
鏡などを使って、しっかりと塗り漏れがないように気を付けなければなりません。

さらに、妊娠後期はいっきにお腹が膨らんだので、急激に妊娠線が増えてしまいました。
妊娠線が出来てからでは遅いので、妊娠が分かったら、毎日コツコツと妊娠線予防のクリームを塗ることをおすすめします。

これだけ気を付けても、妊娠線が出来てしまったりもします。
体質などもあるので、出来てしまったからといって、あまり気にしすぎないようにしましょう。
妊娠線は、こどもを自分のお腹の中で育てた証なのです。

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