妊娠線を予防するための2つの方法とは

妊娠線を予防するための2つの方法とは

私には5歳息子と2歳娘の2人の子供がいます。

2人とも妊娠中は食べ悪阻に苦しみ、妊娠初期から体重はどんどん増えました。

息子の妊娠後期には体重が13キロ増えたので、安定期には気づけば、お腹や脚に無数の妊娠線が。

ビックリしました。

それから毎日マメに妊娠線予防クリームを塗りましたが、後の祭り。

妊娠線は消えることなく出産をしました。

そんな経験から、娘の時には妊娠初期から対策を練りました。

やはり、妊娠線は落ち込むくらい嫌なものです。

まずは体重増加が激しいと、皮膚が耐え切れなくなって妊娠線になるので、食べ悪阻の時期ですが、低カロリーのものを選び食べていました。

極端な体重増加を抑えていました。

そして、妊娠初期から妊娠線予防のクリームでこまめに保湿です。

娘を妊娠中は全身の乾燥・痒みに悩まされたので、洗顔後の余った化粧水で首や手までヌリヌリと保湿します。

お尻や太ももの届かない部位は、晩に夫にクリームを塗ってもらいました。

毎日塗るものだからこそ、高価なクリームは買いませんでした。

ケチらずに、胸やお腹にも塗っていました。

これらの、たった2つの対策をしただけで、少しは妊娠線はできましたが、息子の時に比べると圧倒的に減り、予防できました。

面倒な作業ではありますが、出産後もなかなか妊娠線は消えないので、妊婦さんで気になる方は心がけてみてください。

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