妊娠と妊娠線について

妊娠と妊娠線について

妊娠線は、おなかだけではなく、おっぱいや二の腕、おしり、太もも、ふくらはぎなど色々な場所にできます。ついつい、おなかだけが大きくなるので、他の部分は忘れがちです。
わたしは、おなかと太ももに妊娠線ができています。妊娠線予防のクリームを塗っていましたが、おなかに集中して塗っていました。太ももは、出産後にできているのを見つけてショックを受けました。クリームを塗ったので、少しは効果があったと思います。
おなかが伸びるよりも、赤ちゃんが大きくなるスピードが速く、付いていけずにおなかに亀裂ができたように見えます。亀裂ができるときは、おなかの表面が痛いです。体重管理だけでは、妊娠線の予防はできません。体重に関係なく、赤ちゃんは大きくなるからです。体重管理ができていれば、他の部分に余分なお肉が付きにくいので、おなか以外の妊娠線には有効だと思います。
私は、妊娠中は7?くらいしか増えなかったので、妊娠線が気になるのはおなかと太ももです。体重が増えると、体を支えるためにふくらはぎが太くなる人が多いです。赤ちゃんのためなので、体が自然に栄養を吸収しやすくなっているようです。
1日1回は全身にクリームを塗って、妊娠線の予防をすることが大切です。

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